渋谷・松涛の静かな通りに、柔らかな灯りとアズレージョの看板(サイン)が待つ店。 "Cozinha Portuguesa"(コジーニャ・ポルトゲーザ)―― ポルトガルの台所。その名の通り、ポルトガルの伝統的な家庭料理を楽しめる店。 総料理長マヌエル・ペナの作る料理に、出会い、魅せられた私たちが 「日本にもこの味をぜひ紹介したい」という強い思いを抱いたところから すべては始まりました。 「リスボンの街角の食堂」をイメージした店内は木と白壁をベースに、テーブルには ワイン色のクロス、そして幸せのシンボル”バルセロスの鶏”。 ここは、いつもおいしい匂いと乾杯の音に満ちています。
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